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はねぴょんをデザインしたマンホール蓋が設置されました

はねぴょんをデザインしたマンホール蓋が設置されました

東京都と連携し、六郷、蒲田、大森の3か所に大田区政70周年を記念して誕生した大田区公式PRキャラクター「はねぴょん」をデザインしたマンホール蓋を設置しました。

マンホールデザインには、各地域の特色を表現したデザインとなっており、はねぴょんとともに区の魅力を発信しています。

● はねぴょん×とんび凧

南六郷三丁目10番(みなさん児童公園前)

はねぴょんをデザインしたマンホール蓋が設置されました
はねぴょんをデザインしたマンホール蓋が設置されました

「はねぴょん」と区内六郷地区に古くから伝わる「六郷とんび凧(だこ)」を描いたマンホール蓋です。六郷とんび凧は、江戸時代のカラス除けとして作られたことが起源であり、この伝承を受け継ぎ、今も六郷に流れる多摩川の河川敷で凧揚げをしています。

● はねぴょん×飛行機

西蒲田七丁目68番(蒲田駅西口交通広場)

はねぴょんをデザインしたマンホール蓋が設置されました
はねぴょんをデザインしたマンホール蓋が設置されました

「はねぴょん」が飛行機に乗って、はばたいている姿を描いたマンホール蓋です。大田区には日本の空の玄関口「羽田空港」があり、「はねぴょん」が大空を飛ぶ飛行機に乗って、区を日本のゲートウェイとして、地域の力を結集し、新たな時代を切り拓いて、世界にはばたいていきます。

● はねぴょん×海苔×ふるさとの浜辺公園

大森北一丁目4番1号(大森駅東口前歩道)

はねぴょんをデザインしたマンホール蓋が設置されました
はねぴょんをデザインしたマンホール蓋が設置されました

ふるさとの浜辺公園で海苔を巻いたおにぎりを持つ、「はねぴょん」を描いたマンホール蓋です。砂浜や干潟を持つふるさとの浜辺公園で、かつての大森海岸を再現した浜辺で磯遊びを楽しんだり、浜風の薫るふるさとを満喫できます。また、園内にある海苔のふるさと館で、過去に海苔の生産が活発であった大森地区の海苔づくりの歴史を学ぶことができます。

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